⇧ Shift+F3キーでデバッグ画面右下に表示される円グラフは、プロファイリング情報をリアルタイムに表示したものである。1つのセクションの詳細については、1 ~ 9キーを使用して表示することができ、0キーを押すことで前のセクションに移動できる。 こんばんは、所長です。今回はマイクラbe版(統合版)で「スライムチャンクを見つける方法」をご紹介します。スライムファインダーで一目瞭然結論、「スライムファインダー」という外部サイトを利用します。スライムファインダーは、ワールド内のスライムチ こんにちは、はんぺんです!今回は便利な外部ツールのバイオームファインダーの使い方について解説したいと思います!外部ツールのまとめ記事はこちら。バイオームファインダーとは?その名の通り自分の世界のバイオーム(地形の感じ)を特定してくれるサイト | Bedrock Editionのスライムチャンク処理方法は@protolambdaと@jocopa3が逆構成したもので、GitHubで見られる: https://minecraft-ja.gamepedia.com/チャンク?oldid=240112, DynamicPageListのdplreplaceパーサ関数を使用しているページ, 一部のゲーム面のみが起動している(レッドストーンとコマンドブロックは機能しない)。, 一部のゲーム面は以下のような他の進行条件がある場合があるため、必ずしも読込チャンクで処理されないことがある:, プレイヤーから128ブロック以内にその中央があるチャンクのみが、1ゲームティックごとに処理される。, 友好Mobの出現上限はメモリに読み込まれた友好Mobの数によって制限されているため、出現チャンクに存在する全ての友好MobはMob上限に数えられ、通常はワールドの他の場所に友好Mobが自然出現する妨げとなる。唯一の例外は、新しく生成されたチャンクの一部として友好Mobが出現する場合である。, 処理されているチャンクの端でブロックを変更すると、処理されているチャンクの外側のブロックに更新が伝播され、それらのブロックが適切な応答をする。更新は境界チャンクの外側までブロックごとに伝播されることがあり、その際には臨時切符が作成され伝播が継続される。, 33段階のチャンク内のブロックは予定された処理を要求できるが、32以下の読込段階を取得するまで処理されない。, 水流や溶岩流は処理されているチャンクの外側の最初の隣接するブロックに伝播することがあるが、境界チャンクの読込段階が大きくなるまでは流れはそこで中断された状態になる。, 処理されているチャンクの外側の最初に隣接する可燃性ブロックに炎が延焼することがある。水や溶岩のように、そこで中断された状態になる。外側のチャンクの段階が30以下になるまではそれ以上延焼することはない。, 草や菌糸は、エンティティ処理チャンクの外側にある最初の隣接するブロックに伝播することがある。, エンティティ処理チャンクの端に生えているカボチャやスイカの茎は、エンティティ処理チャンクの外側の隣接するブロックに実をならすことがある。, エンティティ処理チャンクから処理チャンクに移動しようとしたエンティティ(Mob、トロッコ、矢など)は、エンティティ処理チャンクから離れるとすぐに中断される。処理チャンクの段階が上がるとエンティティの移動は再開される。, エンティティ処理チャンク内のTNTが爆発すると、エンティティ処理でないチャンク内のブロックが損傷を受けたり破壊されたりすることがある。, Mobの出現は、読み込まれたプレイヤーの半径6チャンク以内のチャンクごとに評価される, 処理領域の端でブロックを変更すると、処理領域外のブロックに更新が伝播され、それらのブロックが適切な応答をする。, 水流や溶岩流は外側のチャンクの最初に隣接するブロックに伝播することがあるが、外側のチャンクが起動するまでは流れはそこで中断された状態になる。, 処理領域の外側の最初に隣接する可燃性ブロックに炎が延焼することがある。水や溶岩のように、そこで中断された状態になる;目に見えるもののアニメーションは実行されず、外側のチャンクが起動するまではそれ以上延焼しない。, 草や菌糸は、外側のチャンクの最初に隣接するブロックに伝播することがあるが、影響を受けたブロックはそのチャンクが起動するまでは実際にはその姿を変えず、起動されると即座に変える。草や菌糸はそのような最初のブロックを超えて広がることは出来ず、また、そのようなブロックから外側のチャンクが起動するまでは、処理領域に伝播することもできない。, 処理領域の端に生えているカボチャやスイカの茎は、外側のチャンクの隣接するブロックに実をならすことがある。, 外側のチャンクに移動しようとしたエンティティ(Mob、トロッコ、矢など)は、処理領域から離れるとすぐに中断される。Mobは見えているが動かない。外側のブロックが起動するとエンティティの移動は再開される。, TNTが爆発すると起動していないチャンク内のブロックが損傷を受けたり破壊されたりすることがあり、他の事象とは異なりその効果は隣接するブロックに限定されない。ただし、外側のチャンク内の副次的な効果はそのチャンクが起動するまで中断される。例えば、砂や砂利を支えていたブロックを爆発で破壊した場合、砂や砂利がすぐに落ちてくるわけではない。破壊されたブロックに取り付けられていた額縁やレッドストーントーチなどのアイテムも同様で、チャンクが起動するまで落ちない。, 起動していないチャンクに発射されたTNTは、最初に入った外側のブロック内で空中に浮遊している。外側のチャンクが起動するまでは見えず、起動された時点で飛行と時限が再開される。. Minecraft非公式フォーラムや、Minecraft日本Wiki、2chMinecraftスレから知っている小技、テクニック、裏技を総集めしました。 原文のまま引用しているものもあるので、誤字脱字や間違っている情報もあるかもしれません。もし見つけたらコメント欄で教えていただけると助かります! F3+Iは指しているブロックやエンティティのデータをクリップボードにコピーするのに使用されていた。, http://gaming.stackexchange.com/questions/14990/minecraft-debug-screen, http://www.minecraftforum.net/viewtopic.php?f=35&t=13231, https://minecraft-ja.gamepedia.com/デバッグ画面?oldid=234230, DynamicPageListのdplreplaceパーサ関数を使用しているページ, フレームレート(フレーム周波数とも呼ばれる)は、映像機器がフレームと呼ばれる連続画像を生成する周波数レートである。フレームとは静止画のことで、シーケンスを組んだ際に全ての動画メディアの基礎となる流動的なアニメーションを形成する。フレームレートは多くの場合1秒当たりのフレーム数(fps)で表示される。, 最大フレームレート(無制限の場合は「inf」)とグラフィックの種類(処理優先の場合は「fast」、描画優先の場合はなし)、雲の設定(処理優先の場合は「fast-clouds」、描画優先の場合は「fancy-clouds」、雲がオフの場合はなし)、プレイヤーがVSyncをオンにしているかどうかを表示する。, 読み込まれた領域のチャンクセクションの総数のうち、描画されたチャンクセクションの数。, 使用されていなく、常に数値は0。以前はチャンクが非表示になることにより、除去されるエンティティの数をカウントしていたと思われる。, 読み込まれているチャンク内のエンティティ(Mobやドロップアイテムを含む)の総数を表示する。, 強制読込されたチャンク(FC=Forceloaded Chunk)の数とプレイヤーの現在のディメンション。, X: プレイヤーの位置が0,0からどれだけ東に離れているかをブロック単位で(負の値は西)。, xyz形式でのプレイヤーがいるブロックの座標。XYZと非常によく似ており、上記と同様に小数点以下の桁を除く。, プレイヤーが向いている方向。Toward Positive X/ZはプレイヤーがX/Z軸に向かっていることを示す。最後の2つの数値は、プレイヤーの水平方向(方位角)と垂直(高度)の回転を表す。, プレイヤーが見ているブロックの座標が表示される。プレイヤーがどのブロックも見ていない場合、この項目は表示されない。, プレイヤーが見ている液体の座標が表示される。プレイヤーが液体を見ていない場合でもこの項目は表示されるが、プレイヤーがブロックを見ている必要があり、そのブロックの座標が表示される。, デバッグ円グラフやFPS+TPSのグラフが表示されているかどうかをプレイヤーに通知する。, ゲームが使用するメモリの最大量を超えて、ゲームが使用するメモリの量(百分率でも)。, スレッドの数、ブランド、正確なモデル、プレイヤーが使用するCPUの実行速度(GHz)などのCPU, Minecraftの解像度(およびGPU会社の名前)、グラフィックカード、OpenGLのバージョン、プレイヤーが使用するドライバー。, プレイヤーが見ているブロック、ブロックのブロック状態、ブロックのタグを正確に表示する。プレイヤーがブロックを見ている時にのみ表示される。, プレイヤーが見ている液体、液体のブロック状態、タグの内容を正確に表示する。プレイヤーがブロックまたは液体を見ている時にのみ表示される。プレイヤーが液体以外のブロックを見ている場合は「minecraft: empty」と表示される。, プレイヤーが見ているエンティティのみを表示し、それ以外は表示しない。プレイヤーがエンティティを見ている時にのみ表示される。, デバッグ画面をオンにする設定を追加。現在のバージョン名は設定が無効であっても常に表示される。, プレイヤーの速度とプレイヤーが地面に接しているかどうかに関する情報をデバッグ画面に追加。, ワールドのシードに関する情報がデバッグ画面から削除され、代わりにチャットキーを押して, デバッグ画面の十字線が3つの短い色付きの線で表示されるようになり、それぞれの軸の方向を指すようになった:x/赤、y/緑、z/青。, 東西方向を向いている時はデバッグ画面のX座標の線が太く表示され、同様に南北を向いている時はZ座標の線が太く表示されるようになった。, デバッグ画面のx, y, z, b, blなどのラベルがよりわかりやすいラベルに置き換えられた。, デバッグ画面のX, Y, Zが以前のスナップショットの「Feet」から変更され「XYZ」になった。, デバッグ画面に難易度が表示されるようになった:ピースフル- 0.00, イージー- 0.75, ノーマル- 1.50, ハード- 2.25 (しかし、数字は地域にいる時間が長くなるほどゆっくりと増えていく)。, 「Facing negative/positive x/z」をデバッグ画面から削除。, 「Facing negative/positive x/z」をデバッグ画面に再追加。, 「デバッグ情報を削減」がマルチプレイヤー設定に追加され、デバッグ画面の情報を減らすかどうかを切り替えられるようになった。, 赤、青、緑の線のデバッグ画面での大きさが変更され、GUIの大きさによって変わるようになった。, コントラストの悪い部分を見た際に方向を示す3つの線に小さな黒い外枠が表示されるようになった。, サーバーの統合にかかる時間のティック数、クライアントが送信したパケット数(tx)、クライアントが受信したパケット数(rx)を追加。, デバッグ画面の「Looking at」の行を「Looking at block」に改名。, チャンクの総数に対する描画されたチャンクセクションの数。全ての描画パスをカウントする:チャンクセクションが2回描画された場合(例えば水と通常のブロックの両方が含まれているため)、2回カウントされる。, 空白のチャンクセクションの数。これらのセクションは次の二つの理由のいずれかで飛ばされる:チャンクがまた読み込まれておらず、多角形に描画されていないか、または現在の描画パスではセクションには何も描画する物がない。全ての描画パスをカウントする。, 0,0から東にプレイヤーの位置が離れているブロック数(負の値は西)、//の後はチャンクの中のブロックを括弧で指定したチャンク番号。, 0,0から南にプレイヤーの位置が離れているブロック数(負の値は北)、//の後はチャンクの中のブロックを括弧で指定したチャンク番号。, プレイヤーが向いている方向(南=0、西=1、北=2、東=3)と、プレイヤーがx、zの方向に向かって歩いているかどうか。, Alpha 1.2以前に作成されたチャンク(バイオマスがなかった頃)で使用する場合、Biomeは "Ocean "と表示される。.