京都大学のICTを利用した教育コンテンツを制作・活用するための情報を提供しています。学内の先生のインタビューも好評!, 京大に所属する研究者の新刊書籍を紹介します。また、書籍に関連するニュースやブックレビュー、エッセイも掲載します。, 「一言では決して言い尽くせない京都大学らしさ」に出会い、多様な京都大学の魅力を発見する機会を提供!, 英文広報誌「KURN」のWebサイト。世界に誇る、京大の先端的かつユニークな研究成果や魅力的な研究者などをご紹介します。, 京大の面白い授業や研究、学生の活躍などに加え、Webサイトならではの特別コンテンツも!, 創立125周年記念事業の内容や本学のあゆみ、特徴ある学問・研究や同窓生の活躍などをお伝えします。. 2020年7月3日. 京都大学 物質エネルギー化学専攻 深澤研究室へ: 岩上 真子(いわかみ まこ) 2020年3月 修士課程修了 協和化学工業へ就職: 岩本 貴寛 (いわもと たかひろ) 京都大学化学研究所 助教 2020年4月 中央大学 理工学部 石井研究室へ: 縣 亮介(あがた りょうすけ) 微粒子工学研究室. 京都大学 〒606-8501 京都市左京区吉田本町 Tel: 075-753-7531. 続きを読む. Tel: 075-753-7531, (注意)各学部・研究科の教務担当は以下のページをご覧ください。各学部・研究科担当窓口. All rights reserved. 研究ニュース. 続きを読む. 各部署の事務部一覧. 英国エジンバラ大学Professor Kaji研究室との共同研究として実施するもので、ヒト肝前駆細胞の増殖能、分化能に関する因子を、CRISPRスクリーニングを用いて同定し、より高品質なヒト肝前駆細胞の樹立、培養法の確立を目指す。 yasuda.kouji.3v@kyoto-u.ac.jp 教育研究活動データベース. 研究テーマ. Copyright © Kyoto University. å£ã•ã‚“がポスター賞を受賞されました。, D1の村山さんが第33回European Peptide Symposium(ソフィア)で発表しました。, Coralieさんの送別会を開きました。, D1の辻さんがFASEB Science Research Conference – Genome Engineering: Cutting-Edge Research and Applications(バハマ)で発表しました。, JSPSサマー・プログラムでCoralie M. Backlundさんが米国から来日しました。, 研究室に4回生(3名)が新しく加わりました。, D1の辻さんの日本薬学会第134年会での口頭発表が優秀発表賞に選ばれました。. d2の秋柴さんの研究成果が京都大学hp、京都新聞、日経新聞電子版等で紹介されました。 4.26: 新歓コンパを開きました。 4.1: 研究室にm1(1名)、4回生(3名)が新しく加わりました。----- 倉満 晶子 特定研究員(Akiko Kuramitsu) [プロトニックセラミックス産学共同講座] kuramitsu.akiko.4m@kyoto-u.ac.jp. 平成 16年 3月 京都大学大学院工学研究科 物質エネルギー化学専攻 修士課程修了 (玉尾皓平教授) 平成 18年 3月 京都大学大学院工学研究科 物質エネルギー化学専攻 博士後期課程中退 学生関係窓口. Copyright © 2003–2015 Environmental Process Engineering Lab. 2005年3月 筑波大学 第二学群 生物資源学類 卒業 2007年3月 筑波大学 大学院生命環境科学研究科 生物資源科学専攻 修士課程前期 修了 2009年7月~2009年8月 The University of Melbourne, Department of Chemical and Biomolecular Engineering Visiting researcher top study staff student link. 環境プロセス工学講座. 学生関係窓口. 研究ニュース. ケミカルバイオロジー研究室では、研究者による事務作業を極力廃し独創性に重きを置いた少人数制を貫く。研究者の想い、化合物への想いを温め、お互いに学び合うことで斬新なアイデアを創出し、実験 … 高配位典型元素化合物の新規反応性の開拓と触媒反応への応用を目指しております。また、合成難度の高いπ共役分子の合成を指向した新規反応の開発に取り組んでいます。 連絡先. 平成 16年 3月 京都大学大学院工学研究科 物質エネルギー化学専攻 修士課程修了 (玉尾皓平教授) 平成 18年 3月 京都大学大学院工学研究科 物質エネルギー化学専攻 博士後期課程中退 研究ニュース. All Rights Reserved. 論文リスト; 発表リスト; 研究紹介; 研究装置紹介; 学部生向け. 京都大学 大学院工学研究科 化学工学専攻. 続きを読む 京都大学こころの未来研究センター 研究報告会2020「動物のこころ・こころの中の動物」(オンライン開催), グローバル教育展開オフィス主催:2020年度レクチャーシリーズ「越境する『日本型教育』の歴史的・多角的理解に向けて」第5回, 「京都大学チャレンジセミナー2020 in TOKYO」を開催しました。(2020年10月31日), 「京大 森里海ラボ by ONLINE」を開催しました。(2020年10月31日), 令和3年度 特色入試出願状況(総合人間学部、文学部、経済学部、医学部医学科、薬学部、工学部、農学部)(11月9日最終), 柳田素子 医学研究科教授・高等研究院ASHBi主任研究者がベルツ賞を受賞しました。(2020年11月2日), Resistance to vandetanib through allosteric effects, Meta-analysis of first- and second- generation antidepressants, Behavior of Rh species during three-way catalytic reactions, 2021年度 薬学研究科修士課程学生2次募集および2021年度薬学研究科博士課程(4年制)学生2次募集について, 高橋義朗 国際高等教育院教授の紫綬褒章受章が決定しました。(2020年11月2日), 「財務報告書 Financial Report 2020」を発行しました。(2020年10月14日), 京都大学 優れた光・電子機能性をもつ有機材料の創製を目指し、そのための分子設計から合成法の開拓、物性の解明まで包括的に研究しています。有機化合物の光・電子機能性を追求する上で中心的な役割を担うπ共役化合物に焦点を絞り、特異な構造特性や電子共役様式をもつ新奇なπ共役分子を独自の発想に基づいてデザインし、合成に取り組んでいます。また、得られた新分子の性質や機能の追求を通して、光機能性材料の合理的な分子設計へとフィードバックすることで、基礎有機化学と材料科学の双方の発展と深化に貢献することを目指しています。, 「こんなユニークな構造の分子ができたら,どのような物性や機能が宿るだろうか?」という好奇心駆動型の分子設計と,「従来の有機分子材料では実現困難な光・電子機能はどうすれば実現できるだろうか?」という標的指向型の分子設計の両方の視点から,新奇なπ共役系を設計・合成し,機能性有機材料の創製に取り組んでいます。, 吉田キャンパス 物質−細胞統合システム拠点 (iCeMS) 研究棟102号室TEL: 075-753-9853FAX:E-mail: afukazawa"at"icems.kyoto-u.ac.jp ("at"を@に置き換えて下さい), 高配位典型元素化合物の新規反応性の開拓と触媒反応への応用を目指しております。また、合成難度の高いπ共役分子の合成を指向した新規反応の開発に取り組んでいます。, 吉田キャンパス 物質−細胞統合システム拠点 (iCeMS) 研究棟102号室TEL: 075-753-9870FAX:E-mail: kyasui"at"icems.kyoto-u.ac.jp ("at"を@に置き換えて下さい). 研究ニュース. 各部署の事務部一覧 詳細情報 (注意)各学部・研究科の教務担当は以下のページをご覧ください。 各学部・研究科担当窓口. 学歴. 私たちは、固体中の電子が強く相互作用している強相関電子系を舞台とした多様な物性現象を研究しています。室温よりはるかに低い温度では物質は量子統計力学的効果に支配され、超伝導に代表される日常感覚とはかけ離れた現象が起こります。このような現象の発見や理解を目指して私たちは大きく分けて2つのグループで日々研究に励んでいます。*ゼミやその他研究室活動は2グループ合同で行ってます, Sr2RuO4は私たちの研究室で最も盛んに研究されている超伝導体の一つです。我々は高純度な単結晶育成及び詳細な物性測定を通じて長年の謎である超伝導状態の解明を目指しています。, 新物質を見つけることは新たな物理現象を開拓するうえで非常に重要です。当研究室ではフローティングゾーン法やフラックス法を用いて銀鉛酸化物超伝導 Ag5Pb2O6、巨大磁気抵抗を示す擬二次元導電体 PdCoO2、空間反転対称性の破れた超伝導体CaIrSi3、新超伝導体La3Pt4、逆ペロブスカイト酸化物超伝導Sr3-xSnO など多数の物質の合成および結晶の純良化に成功してきました。, トポロジカル物性を観測するためには試料形状が重要になってきます。我々は試料を微細加工することで新たな量子現象や新奇性質の顕在化を目指しています。, また、微細加工によって試料サイズを小さくすることで電流を流したときの試料全体の発熱量を抑える効果も期待できます。, 比熱の磁場方向依存性からクーパー対が物質の持つ回転対称性を自発的に破った「ネマティック超伝導」状態が実現していることを初めて報告しました。, 一軸ひずみによって超伝導対称性の方向をコントロールすることにもチャレンジしています。, 赤外線カメラを用いてCa2RuO4の温度分布を明らかにします。暗い部分(低温)が金属、明るい部分(高温)が絶縁体です。この手法で電流によって金属絶縁体がどのようにおこるのかの解明を目指しています。, NMRは原子核のスピンを用いて電子の状態を調べる測定手法で、微視的に電子状態、磁気状態を測定できるパワフルなツールです。我々はNMRを用いて超伝導体から磁性体まで幅広い物質の電子状態の解明を目指しています。, 長い間、強磁性と超伝導は相容れぬ存在と考えられていましたが、Uを含む強磁性超伝導ではウラン原子の5f電子が強磁性と超伝導を担い、それらが共存していると考えられています。, 私たちはこれまでにUCoGeにおいて強磁性ゆらぎによるスピン三重項状態が実現している可能性を示す多くの実験結果を報告してきました。, 磁気転移が絶対零度になる点、量子臨界点近傍では多くの面白い磁気状態や超伝導状態が現れます。この量子臨界点近傍の物性解明も私たちの研究テーマの一つです。, ナノ粒子では通常のバルクの理論と異なる量子的なエネルギー準位の離散性による効果(磁性、絶縁体転移など)が期待できます。我々はNMR測定を用いてPtナノ粒子における量子サイズ効果を確認しました, 606-8502 京都市左京区北白川追分町 京都大学理学研究科物理学第一教室 固体量子物性研究室 TEL: 075-753-3783.