ニボルマブは免疫チェックポイント阻害剤と言われます。まずこの免疫チェックポイント自体が聞き慣れない言葉ですね。僕らの体は複雑な免疫システムによって病気から守られており、外から病原体が入ってきたり、異常な細胞が現れたりすれば免疫が活性化してこれらを排除します。 免疫� 犬や猫、ペットのがん治療に抗癌剤を使用している場合には、便や尿から微量の抗癌剤が排泄されます。 犬も癌に罹患してしまったら、治療方法として抗がん剤を投与されます。しかし、抗がん剤の使用は犬にとって様々な副作用を引き起こします。また、犬の医療は自由診療となっているため、場合によっては治療費が高額になるケースも多いです。今回は犬の抗がん剤について述べていきます。 これも一般的な話にはなりますが、抗がん剤の副作用は人の場合は70~100%の確率でみられるのに対し、犬や猫の場合は30~50%と言われています。 COPYRIGHT©北九州、遠賀の動物病院、パル動物病院 All Rights Reserved. ペットを飼っている方であればご存知の方も多いと思いますが、犬や猫も人間と同じような病気をします。, 統計学的にはペットのできる悪性の腫瘍の中でも一番多いのは乳腺腫瘍、次に多いのが悪性リンパ腫だと言われています。, リンパ腫における抗癌治療の奏効率は他の腫瘍よりも比較的に高いため、リンパ腫が発見された場合、多くの獣医師が積極的な治療を進めてくるとは思います。, 今回はそんな高齢になったペットにリンパ腫が発見されたときの選択肢についてご説明したいと思います。, かなり古い表現だと思いますが、もしリンパ腫と診断をされたときの平均余命は、何もしなければ1か月、ステロイド治療なら3か月、抗癌治療であれば1年と言われています。, したがって単純に考えるのであれば、元気であった時の余命が1年以上残されているのであれば、リンパ腫の場合は積極的な治療を考えてもいいと思います。, 一般的な平均余命とはネコ、小型犬であれば13歳、中型犬であれば11歳、大型犬で9歳と言われていますので、リンパ腫に対し、抗がん剤の治療を検討したほうがいいだろうと考えられるのはそこからマイナス1歳ということになります。, ただし犬種によっても、またそのペットの置かれている状況によっても変わってくるので、必ずしも上記の余命とはなりませんが、抗がん剤の治療の際には平均余命は頭の中に置いておくべき事項だと思います。, これも一般的な話にはなりますが、抗がん剤の副作用は人の場合は70~100%の確率でみられるのに対し、犬や猫の場合は30~50%と言われています。, 抗癌治療を行う際の副作用は多岐にわたりますが、実際に重大な副作用が出るケースは、獣医医療では確かにまれだと思います。, ただ個人的な経験上、抗がん剤投与後の食欲不振や活動量の低下は、高齢なペットの方が若い個体よりも頻発すると思います。, また、抗がん剤の投与前には血液検査などで抗がん剤の副作用を観察するのですが、高齢な場合、一度見られた副作用が元に戻るまでは少々時間がかかるため、当初のスケジュール通りにはいかないこともあります。, ただ、高齢だからより深刻な状況になりやすいかと言われると、それほどの違いはないと思います。, そうは言いつつも、抗がん剤の治療を提示されたときに、年齢というのは飼い主様にとって非常に強い要因にはなると思います。, 実際、抗がん剤治療を望まれる飼い主様は年齢とともに反比例するのは事実としてあり、そのほかの代替治療を望まれるケースは比例して多くなります。, また、年齢だけでなく、明らかにリンパ腫のステージが進んでいた時や、リンパ腫の中でも極めて悪性度の高いものであった時などは、やはり抗がん剤の治療を選択しないケースもあります。, こういった治療を往診で行うケースも多くあり、極力ペットの負担を軽減できるような方法で治療を進めていくことが多いと思います。, 【積極的な治療】VS【緩和治療】もしくは【延命?】もしペットが難病にかかったら?動物カウンセラーの勧め。, 何を選択するのがよかったのかを、選択するときにわかっていればいいのですが、そうではないところがとても悩むところです。, 何が正解というわけではないので、結局のところやってよかったかどうかは、担当した獣医師の導き方次第となると個人的には思います。, ペットが高齢になってリンパ腫と診断されたら・・・当然色々なお悩みがあると思いますので、そういった時にはお気兼ねなくご連絡ください。, オス犬やオス猫を飼われている飼い主様の中で、去勢手術をするかどうか悩まれた飼い主様も多くいらっしゃると思います。, 動物病院セカンドセレクトの記事で何度も書いているフレーズですが、ペットも高齢化に伴い人間と同じような病気をするという言葉, 足の爪はよくけがをする場所だと思いますが、犬や猫も爪のけがはよく起こります。犬や猫の爪のけがはたいていの場合、ど, よく人でも胸焼けなんて言葉を使いますが、胃の内容物が喉のところまで上がってくる感覚は、ほとんどの方が経験したことのあるも, 人間に比べると犬や猫の目の病気は比較的多く、特に目の表面の角膜に見られる病気は動物病院でも日常的に診られます。一, 犬という生き物は、猫やその他の動物に比べると、口を大きく開けることが多い動物だと思います。診察をしているとそんな, 【爪下の扁平上皮癌】犬や猫でみられる爪の根元にできる腫瘍。爪下にしこりを見つけたら要注意。. 抗がん剤にはさまざまな種類が ありますが、癌治療においては 2つ以上の薬剤を組み合わせて 治療効果を高めていきます。 この薬剤の組み合わせや投与順 などの計画を立てた治療計画の ことをプロトコールと呼びます。 これは犬の全身の状態や癌の 進行具合によっても変わって きますが、基本的には副作用の 心配が少ない薬剤の組み合わせ や投与量で始めるようになります。 一般的で標準的なプロトコールは、 複数の抗がん剤を組 … ペットは気持ち悪い、ダルイ、食欲がわかないなどの気持ちを言葉にできません。飼い主様が犬や猫の気持ちを汲み取ってあげる必要があります。, 動物専用の抗がん剤は発売されていません。 <抗癌剤の「微量暴露」>は重大な問題でありながら、ほとんどの飼い主様は十分な説明を受けていません。, 抗がん剤の微量暴露は一般的な副作用とは異なり、すぐには大きな被害が発生しません。 動物専用の抗がん剤は発売されていません。そのため人間用の抗癌剤が動物の治療に用いられます。 犬や猫に抗癌剤を使う時、「犬や猫は抗癌剤の副作用がでにくい」とか「副作用はない」などと説明する獣医師がいるようですが「副作用が無い抗癌剤」などありません。 犬や猫は我々人間とは異なり言 … 犬のがんに対する抗がん剤治療についてまとめ. ※ドキソルビシンは、コリーやシェットランド・シープドック(シェルティー)、猫で重篤な毒性が発現するため、使用には注意が必要です。, その作用により細胞の分裂・増殖を抑えます。悪性リンパ腫、白血病に使われます。 【多頭飼いor犬友達の多い方限定】フロントライン代をとんでもなく削る裏技【自己責任】. ※免疫調整機能が期待できる特定種の冬虫夏草の菌、コルディの人への応用も研究しております。, 代替療法と西洋医学、両方の動物病院での勤務経験と多数のコルディの臨床経験をもつ。 モノリス在籍時には、一般的な動物医療(西洋医学)だけでは対応が困難な症例に対して多くの相談を受け、免疫の大切さを痛烈に実感する。ペットたちの健康維持・改善のためには薬に頼った対処療法だけではなく、「普段の生活環境や食事を見直し、自宅でさまざまなケアを取り入れることで免疫力を維持し、病気にならない体づくりを目指していくことが大切である」という考えを提唱し普及活動に従事している。, プレドニン(プレドニゾロン)は抗癌剤ではなく合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)です。, た血液検査をすれば肝臓や腎臓、その他白血球や血小板などの数値に異常が現われているかも, ※ドキソルビシンは、コリーやシェットランド・シープドック(シェルティー)、猫で重篤な毒性が発現するため、使用には注意が必要です。, がんを叩くメカニズムは、がん細胞の増殖を抑制したり、細胞分裂を失敗させることによる。. 3種のキノコから抽出されたβグルカンなどの成分を錠剤にしたサプリメント。小粒なので飲み込む力が衰えている犬や小型犬でも食べやすいでしょう。 (公式サイトはこちら) ペットフードにも含まれてい … 神経障害が出やすく、指がしびれたり、うまく歩行できなくなることがあります。, 腫瘍細胞が増殖するときに必要なアスパラギン(アミノ酸の一種)を分解し、栄養不足を引き起こして死滅させる作用を利用した抗がん剤です。, 比較的副作用が少ないお薬ですが、繰り返し投与を行うことでアナフィラキシーを引き起こすことがあるため、注意が必要です。, (予防として、投与15-30分前に抗ヒスタミン剤を前処置として投与することがあります), 単独使用でも功を奏する場合がありますが、腫瘍細胞がL-アスパラギナーゼに耐性を持つスピードはとても早いとされているため、その後の治療が重要となります。, 副作用は、消化器毒性、骨髄毒性、肝毒性、シタラビン症候群(発熱、筋肉痛、骨痛、結膜炎、斑状丘疹性皮疹など)です。, 本来はアレルギーや炎症を抑える薬として使われます。抗がん剤ではありませんが、悪性リンパ腫の治療に用いられます。免疫抑制作用があるので、感染症にかかりやすくなります。, また副作用として食欲増進作用があるため、食欲がない子にステロイドを投与することで食欲を出させようとする使い方もあります。, シクロスポリン、アドリアシン、オンコピン、プレドニンを組み合わせて使う療法はCHOP療法と呼ばれ、悪性リンパ腫の代表的なレジメン(抗がん剤の組み合わせ)です。悪性リンパ腫は抗がん剤が比較的反応するがん種です。, しかし、残念ながら抗癌剤には薬剤耐性の問題があるため悪性リンパ腫が抗癌剤だけで治癒に至るケースはあまり多くありません。, たとえ癌が小さくなったとしても副作用でぐったりしてしまっては、犬や猫の生活の質が保てているとは言えません。, また抗癌剤治療中は肝機能低下のリスクもありますので免疫調整機能が期待できるコルディと合わせて国産SPF豚由来プラセンタキス末で副作用対策をすることで一層のQOL(生活の質)改善が期待できると考え研究を進めています。, ご不明な点がございましたら、お問合せ下さい。 そのため人間用の抗癌剤が動物の治療に用いられます。, 犬や猫に抗癌剤を使う時、「犬や猫は抗癌剤の副作用がでにくい」とか「副作用はない」などと説明する獣医師がいるようですが「副作用が無い抗癌剤」などありません。, 犬や猫は我々人間とは異なり言葉を発しませんので、「ちょっと気持ち悪い」とか「吐きたい」とか「頭が痛い」「手足がしびれる」など症状を訴えません。, しかし、抗癌剤投与を受けた犬や猫の食欲が落ちていたり、横になっている時間が増えたりしていませんか?, また血液検査をすれば肝臓や腎臓、その他白血球や血小板などの数値に異常が現われているかもしれません。, これらは抗癌剤の副作用と考えてほぼ間違いありません。 液体薬の飲ませ方!錠剤より楽かも? 液体のお薬 を犬に与える場合、シリンジ(注射器)タイプの器具か、スポイトタイプの器具のどちらかを使うと思います。 また、粉薬をどうしても飲まない場合にも、水に薄めてシリンジやスポイトで飲ませる方法もあります。 Follow @vet_beagle !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)? 高齢なペットに抗がん剤治療を行う際のデメリット. 犬も癌に罹患してしまったら、治療方法として抗がん剤を投与されます。しかし、抗がん剤の使用は犬にとって様々な副作用を引き起こします。また、犬の医療は自由診療となっているため、場合によっては治療費が高額になるケースも多いです。今回は犬の抗がん剤について述べていきます。, 山口大学農学部獣医学科卒業。山口県内の複数の動物病院勤務を経て、ふくふく動物病院開業。得意分野は皮膚病です。飼い主さまとペットの笑顔につながる診療を心がけています。, 抗がん剤を利用するに当たって気になることは、抗がん剤を打つことによって、犬の病気は治るのかということでしょう。そして、最悪の場合は治らなくても病気の進行を抑えたり、緩和したりすることができるのかどうかを飼い主は気にします。, 抗がん剤を打たなかった場合、ガンの種類にもよりますが、犬は約1年から2年の間に命を落としてしまうこともあります。しかし、抗がん剤を投与した場合には、寿命を1年から2年程度引き延ばすことができるという見解があります。, したがって、病気の完治は難しい場合であっても、症状を緩和しできるだけ長く生きることができるようになります。ですが、診断を受けてから2年以上までは生きられないケースが実態です。ただし、ガンの種類やどのような抗がん剤を使用するかによって変わりますので一般的な余命として考えてください。, 再発も起こしやすいので、抗がん剤をその度に打つことになりますが、投与数も限界があるため人間の治療と同様に万能とは言えない治療法として認識する医師もいます。, また、他の病気や健康のために犬がサプリメントを服用している場合には、飲んでいるサプリメントが抗がん剤の効果を減弱させたり、相乗効果が起きてしまう可能性も高いです。抗がん剤を打つにはサプリメントやその他の薬の服用を中断しなければなりませんので、その旨を医師に報告してください。, 抗がん剤というと、強い副作用があるというイメージがありますが、それは治療対象が人間である場合の話です。犬の場合は、脱毛やひどい吐き気が起こることはあまりないようですが、抗がん剤の種類によります。, 抗がん剤の投与量は、「体重」や「体表面積」で決められています。抗がん剤は多すぎても少なすぎてもいけません。抗がん剤投与時に主な副作用について説明を受けましょう。, 特に食欲低下や嘔吐、そして脱毛の症状が見受けられたら副作用を起こしていると考えられるので、獣医にその旨を報告し、抗がん剤の投与量を見直してもらいましょう。, 初期の段階で副作用を軽度に調節することができれば、その後も犬が苦しむことなく抗がん剤治療を受け続けることが可能です。犬のがん治療に精通している病院を選んで通院するとより良い結果を得られることができると考えます。, 抗がん剤自体の値段が1回3000円から1万円程度とされているため、病院の方針と治療する犬の身体の大きさや犬種によって値段が変わっていきます。通院頻度が多い場合で月10万程度、通院頻度が少なめであるならば3万程度が大体の目安です。, しかし、実際に治療費がどの程度かかるかは、通院する病院によって異なるので医師と綿密なカウンセリングを行い、無理のない範囲で抗がん剤治療を続けていきましょう。, 抗がん剤を犬に投薬すれば必ず病気が完治するというわけではありません。ガンの種類によって抗がん剤の種類は変わります。どのような治療を行うか、どの抗がん剤をどのくらいの長さ投与するかによって余命は変わります。, 抗がん剤を投与することによって日常生活を少しでも快適に送ることができれば、それに越したことはありません。したがって、最終的に抗がん剤治療を行うかどうかは飼い主の判断に委ねられます。抗がん剤をいたずらに怖がらず、獣医師とよく相談して選択することをお勧めします。, ※他の飼い主さんの参考になるよう、この記事のテーマに沿った書き込みをお願いいたします。, 快適にわんちゃんホンポの記事が読める!見やすいカテゴリでみたいジャンルがすぐ見つかる。飼い主と愛犬のための犬専用アプリ。, 犬のために、犬の気持ちを知り、犬と共に暮らす。わんちゃんホンポは、あなたとわんちゃんの共同生活に色付けをする犬専門の情報サイトです。, 我が家の先代の柴わんこは13歳の時に脾臓に血管肉腫でできて外科手術その後抗がん剤治療になりました 20日でワンクール 10日ごとに抗がん剤を投与します, この書き込み機能は「他の犬の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、犬と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。. 細胞のDNAに結合して架橋を作り、細胞の増殖が強力に抑制されます。, 強力な抗がん作用を持つ反面、厳しい副作用が発現します。吐気、腎臓障害の副作用はしっかり管理する必要があります。, 細胞内の微小管とよばれる構造物に結合します。微小管は細胞分裂に関わっており、そこにタキソールが結合すると細胞は分裂・増殖することができなくなります。, 投与時に危険な過敏反応が出ることがあるので、ステロイドや抗ヒスタミン剤を先に投与します。人間の場合ではほぼ100%脱毛してしまいます。, DNAに結合して、細胞の分裂・増殖を抑制し、骨髄抑制による感染症に気をつけます。 出血性膀胱炎が起こることがあります。, 悪性リンパ腫に使われ、DNAの複製に必要な酵素の働きを阻害します。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); しかしながら他の治療法と組み合わせることによって、 ガンの克服の可能性を秘めた優れた薬です。 それではどんな抗がん剤があるのかを見ていきましょう。, 細胞が増える為には、DNAを増やすことが必要です。 でないとDNAが分裂するたびに減っていってなくなってしまいますよね。 まあ実際減って行くということはないんですけども・・・, とにかくDNAを増やせなくする薬なんです。 それによって、ガン細胞が増えることは不可能になるわけですよね。 リンパ腫や白血病などにも効果があります。 リンパ腫では完全治癒した例もあるようです。, 土の中の細菌が作る物質で、DNAにくっついてしまって 分裂して増やすのを邪魔します。, 植物から抽出される物質。 細胞の分裂を阻止します。 可移植性性器肉腫という名前のガンに効果的です。, 抗がん剤も使っていくうちにだんだんと効かなくなることがあります。 量を増やせばそれだけ副作用に苦しみますし、完全治癒が 難しいこともあって長生きはなかなか難しいものです。, 抗がん剤の治療を続けていくか、それとも治療をやめるか。 ペットの生活の質を考えて最適な治療を選んでください。 死んで欲しくないという理由だけで苦しみながら長生きさせるのも考え物です。, まったく難しい病気です。 飼い主の皆さんの早期発見、早期治療がどれだけ大切か、 一番良く分かる病気ではないでしょうか。, ↓記事が参考になった!楽しかった!と少しでも思ったら共有して頂けるとビーグル獣医がヒャッホウです↓, 気が付けば9年間、ここのフードだけを紹介していました^^;簡単に言いますと、子供でも分かるような原材料を蒸し焼きしただけのフードです。普通過ぎます?いやいや、それだけ普通の作り方をしたフードが無いってことなんですよね~(苦笑), twitterでも更新情報をこっそりつぶやいています。フォローお待ちしております^^.