2020年最新のIntel第10世代Core iシリーズに対応したおすすめのZ490チップセット搭載(LGA1... 【自作PC】 第三世代Ryzen対応 オススメX570マザーボード ~GIGABYTE~, 2020最新 おすすめ自作PCパーツ ~X570マザーボード~ 価格・用途別まとめ, 【MSI AMD X570 ATX ゲーミング/クリエイター向けマザーボード MEG X570 ACE】. 現在もこの価格で販売されていることを保証するものではありませんのでご注意下さい。, こちらでは、Intel 第8/9世代 CoffeeLake(Refresh)-Sに対応したマザーボードの中から、人気の上位5選を紹介します。対抗馬となるAMD製のCPUと比較すると、Intel製のCPUはゲーミング性能が高いといわれています。第8/9世代でもその方向性は変わらず、マザーボードもミドル~ハイエンドモデルが人気です。, 出典元:ASUS URL:https://www.asus.com/jp/Motherboards/ROG-STRIX-Z390-F-GAMING/, 耐久性能が極めて高く、排熱能力にも優れたゲーミングPC向けマザーボードです。また、マザーボード側が動作可能と判断した設定で強制的にメモリを動作させるスイッチ「MemOK!II」を搭載し、よくある「BIOSとの相性が悪くてメモリが動作しない」という不具合を回避できる仕様になっているため、自作初心者にこそおすすめできる製品となっています。, 出典元:GIGABYTE URL:https://www.gigabyte.com/jp/Motherboard/H370-HD3-rev-10#kf, 比較的安価ながら、基本がきっちりそろった安定感のあるマザーボードです。片側のBIOSが破損してもサブのBIOSが動作してくれる「Dual BIOS」も搭載しているため、ふとした事故に強い点も魅力のひとつでしょう。拡張スロットが極めて多く、安価なパーツを中心に組み上げた後にアップグレードするスタイルに向いています。, 出典元:ASRock URL:https://www.asrock.com/MB/Intel/H370M-ITXac/index.jp.asp, MicroATXよりもさらに小さなMini-ITX規格の小型マザーボードで、小型PCを組む際に重宝するでしょう。しかしながらマザーボードに必要な基本は十分にそろっており、小型PCに求められやすい無線LAN機能やBluetoothも標準で搭載しているなど、かゆい所に手が届く気配りも魅力です。注意点として、ATX規格とは対応するPCケースが異なる場合があるので間違えないように気をつけてください。, 出典元:ASUS URL:https://www.asus.com/Motherboards/PRIME-H310M-E-R2-0/, 安価に必要最低限の機能を詰め込んだ、美しい仕様のMicroATX規格マザーボードです。無駄を省きに省いているため不要なものが一切存在しない、極めてシンプルな作りが特徴といえるでしょう。PCケース自体をDIYするタイプのコアな省スペース自作ユーザーだけでなく、自作初心者にとってもノイズとなる情報が少なくなるため、初めての自作PCにもおすすめできる製品です。, 出典元:MSI URL:https://www.msi.com/Motherboard/MPG-Z390-GAMING-PRO-CARBON, Z390を搭載しているマザーボードの中では比較的安く入手できる「ハイエンド入門編」ともいうべきマザーボードです。M.2 SSD専用の冷却機構を装備しているなど、全体的に排熱に力が入っているおかげで、ユーザー側で用意するものが少なくて済むのも魅力のひとつ。組み込み済みI/Oパネルを採用することで、ケースに組み込む作業自体が簡単になっているなど、自作初心者がとっつきやすい仕様にも注目です。, 続いては、AMD第3世代ryzenに対応したマザーボードの中から、人気の上位5位をご紹介していきます。AMD第3世代ryzenはコストパフォーマンスに優れ、ロー~ミドルエンドでも高い処理能力を発揮することで知られています。, 出典元:ASUS URL:https://www.asus.com/us/Motherboards/TUF-B450M-PLUS-GAMING/, 安価なmicroATXのゲーミングPC向けマザーボードです。省スペースながら各種PCI Expressスロットに加えて、多数のUSBポートを備えるなど、拡張性を十分確保しつつ、8000円台で購入できるのは破格といえます。独自の高耐久PCI Expressスロット「SAFESLOT」を採用しており、重量のあるグラフィックボードを安定してセットできるなど、目的にしっかりと特化した仕様にも注目です。, 出典元:ASRock URL:https://www.asrock.com/mb/AMD/B450%20Steel%20Legend/index.asp, ATX規格らしい十分な拡張性と機能性、耐久性を誇る「Steel Legend」シリーズの製品です。発熱しやすいM.2 SSD用のフルカバー型ヒートシンクも搭載していて、ハイエンドな用途もこなせる万能選手といえるでしょう。搭載されている各種スロット数に対するコストパフォーマンスが極めて高く、とりあえずこのマザーボードを採用して後から拡張していくスタイルもおすすめです。, 出典元:ASRock URL:https://www.asrock.com/mb/AMD/X570%20AQUA/Specification.asp, 特徴的な外観を持つ「X570 AQUA」は、水冷の「AQUA クーリングアーマー」を標準で採用したATX規格のマザーボードです。チップセットはもちろんハイエンド向けのX570。PCI Expressスロットも多めなので、サーバー運用をするPCなどにも使用できそうです。当然ながら価格は10万円超えとお高めですが、全世界999枚限定なのでプレミアムな自作PCを求めている人はぜひ挑戦してみてください。, 出典元:BIOSTAR URL:https://www.biostar.com.tw/app/en/mb/introduction.php?S_ID=955, X570を搭載したマザーボードとしては非常に安価なATX規格のマザーボードです。それだけに構造は非常にシンプルではありますが、拡張スロットやメモリスロットなど、ミドル~ハイエンドの自作PCを組み上げるために必要な要素はすべてそろいます。10万円前後で価格を抑えつつ、X570でPCを組みたい人にはぜひおすすめしたい製品です。, >> 関連記事 :予算10万円で組む自作PCのおすすめ構成~コスパがいいパーツ選択のコツ, 出典元:MSI URL:https://www.msi.com/Motherboard/support/B450-GAMING-PLUS-MAX, ゲーミングPC向けのATX規格マザーボードです。PCI Express x16を2本と、x1を4本備える拡張性の高さが特徴で、その上で実売1万円以内というお手軽さが最大の魅力です。最初に紹介したASUSの「TUF B450M-PLUS GAMING」 よりも拡張性を重視する人には、こちらをおすすめします。, 各CPUでのマザーボードランキング、考える用途に最適な製品はありましたか? 文字通り自作PCにおける”基盤”となるマザーボードは、一度決めたらなかなか交換が難しいパーツのひとつです。それだけに、自分が目指すPCの姿をよく考えて選ばなければいけません。このランキングが、そんな皆さんの助けになれば幸いです。, 第3世代Ryzen プロセッサーや、Ryzen Threadripper プロセッサーと同時進行でラインナップされた、新しい“X570”と“TRX40”チップセット。何と言っても目玉は“PCI Express Gen4”への対応です。そして、マザーボードもその見た目のデザインがどんどんかっこよくなっていっています。水冷に特化したもの、M.2 SSDのヒートシンクが搭載されたものなど、こちらも独断と偏見でどどんと選ばせてもらいました!, 自作PCを組む上で欠かせない「マザーボード」の役割やスペック表の読み方、選び方について解説します。選び方を間違えるとせっかく買ってきたCPUが使えなかったり、後で機能を追加しようと思ってもできなかったりする可能性があるので、この記事でマザーボードについてしっかり学んでおきましょう。, 今回はPC Building Simulatorのチュートリアルとして、マザーボードの取り付けを行っていきたいと思います。前回は操作方法や部品の取り付けの基本として電源ユニットを取り付けました。このゲームでの組み立て方法は理解したので、今回からは各パーツの説明も踏まえながら取り付けていき、PC完成を目指していきましょう!, マザーボード編第2回は、主要マザーボードメーカーのブランドや機能をそれぞれいくつかご紹介します。メーカー独自で色々なこだわりがあるのもマザーボードの特徴のひとつ。その特徴を捉えて、選択肢のひとつにするとよいかもしれませんね!, 今回から2回に分けて、マザーボードの選び方、スペックの見方、主要メーカーごとの特徴をご紹介!まずはマザーボードの選び方とスペックの見方からご説明します。様々な用語や機能が満載のマザーボードを、この2回でじっくり学びましょう!.